IE9ピン留め
来ると直ぐに
半分


# by ksksk312 | 2012-01-28 19:05 | on paper '11 | Trackback | Comments(0)
ユク
生きる冬


# by ksksk312 | 2012-01-25 14:21 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
白い円の仮説。
硝子の子午線。
四次元落体。吉田一穂



# by ksksk312 | 2012-01-16 23:56 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
嫌な天気だから、もう森へは行かない
歌う


# by ksksk312 | 2012-01-15 00:15 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
余白で描く




# by ksksk312 | 2012-01-14 23:20 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
進む人
ふりかえる


# by ksksk312 | 2012-01-13 23:34 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
この世は結論ではありません
もうひとつの種が 向こうにあります。
音楽のように見えないでしょう。
でも 音のように 確かです。
それは 手招きし 途方に暮れさせます。
--
ひとに見られると 頬が 紅潮する
証の枝を もぎ取る
風見鶏に 道を開く
説教台から たくさんの身ぶりや手ぶり
派手な賛歌が 巻きあがる
鎮痛剤は 歯を鎮められない
これが 魂をしゃぶるのですか
emily dickinson(1830-1886)



# by ksksk312 | 2012-01-12 01:50 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
非在/吉田一穂
<私>は自らに見えない暗点である。
棟に梟が降りて、折り鶴を放つ。
天河を渡る羽音に三千年の獣たちが吠える。
齢をこめた筥の中なる己を抱いて龍宮の遠い花火。
影と語る<彼>私は消える。


++
好きな詩です。
ほんとにいいな。



# by ksksk312 | 2012-01-07 22:45 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
稽古
509708775322


# by ksksk312 | 2012-01-06 23:22 | by digital '12 | Trackback | Comments(0)
地球は一廻転した
時代の若人よ大きく
目を開け宇宙無限大也(Hマン神社の神籤より引用)

# by ksksk312 | 2012-01-04 22:35 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
空気のある世界
何かが 走る走る


# by ksksk312 | 2012-01-04 00:39 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
探求
今年は加速する


# by ksksk312 | 2012-01-02 01:42 | on paper '12 | Trackback | Comments(0)
大晦日
言葉は残像である


# by ksksk312 | 2011-12-31 10:59 | on paper '11 | Trackback | Comments(0)
稽古
1920372012502


# by ksksk312 | 2011-12-29 01:07 | by digital '11 | Trackback | Comments(0)
稽古
9784894390829


# by ksksk312 | 2011-12-27 22:45 | by digital '11 | Trackback | Comments(0)
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